
宅地建物取引主任者。現在、マルチメディアグループにて住まい関連の映像制作を担当。渋谷区在住で、住まいに対するこだわりは「都心で自然を満喫できる環境」。今後は、「ロハスな映像」の制作を目標に、皆さんとロハスを学んでいきたいです!

元NHK長野放送局・(株)テレビユー福島アナウンサー。現在は銀行の番組キャスター他、舞台、トークショーなどの司会、本のライターなどをしています。最近、長谷川理恵さんと仕事をした事をきっかけに、「野菜ソムリエ」の資格取得に目覚めました。”野菜“を通して、無理なくできる健康や美容などを学んでいきたいです!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
こんにちは、イー・ステート・オンラインの安田です。
皆さんは、「ハチドリのひとしずく~いま、私にできること~」という本をご存知でしょうか?

「ハチドリのひとしずく~いま、私にできること~」の元は、南米のアンデス地方に昔から伝えられてきたお話です。そこに住む先住民族の友人から聞いた明治学院大学国際学部教授の辻信一さんが翻訳。
この話に共感した坂本龍一さん、中島朋子さん、C.W.ニコルさんといった著名人が「私にできること」のメッセージ、加えて「マイバッグを持つ」や「ペットボトルの使い捨てをやめる」など、地球環境のために誰でもできるプチアイディアも盛り込まれた内容になっています。
読書の秋に、LOHASな本を読みながら、環境問題について考えてみてはいかがでしょうか?
ハチドリのひとしずく
アマゾンに伝わる神話、ハチドリの物語・・・
『ある時、アマゾンの森が燃えていた。
大きくて強い動物たちは我先にと逃げていった。
しかしクリキンディ(金の鳥)と呼ばれる小さいハチドリだけが、そこに残った。
そして、 口ばしに1滴ずつ水を含んでは、飛んでいって燃えている森の上に落とした。
また戻ってきては、水滴を持ってゆく。
それを繰り返すクリキンディを見て、大きくて強い動物たちは、馬鹿にして笑った。
「そんなことをして、森の火が消えるとでも思っているのか」。
クリキンディはこう答えた。
「私は、 私にできることをしているの」
このエントリーのトラックバックURL:
http://bb.e-state.ne.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/257
(10/2)CO2の貯留、海底下可能に−政府、国際議定書加入 from 【ウェザーコック風見鶏(VOICE FROM KOBE)】 10月04日 AM08:31
日経ECOLOMY(‐環境+経済+私‐)のニュースコーナー、10月2日付記事である。タイトルは「CO2の貯留、海底下可能に ‐ 政府、国際議定書加入」で、政府...>>詳細を見る
« 前の記事 | このBlogのトップへ | 次の記事 »
イー・ステート・オンラインは、不動産ビジネスのインターネット戦略を“ワン・トゥ・ワン コミュニケーション”でサポートする企業です。
不動産各社様のビジネスパートナーとして、ユーザーとの新しい関係づくりのための価値あるネットサービスを提供します。
マンション情報共有
コミュニティサイト「マイスミ」
http://www.mysumi.jp/
マンションコンシェルジュ
真泉さんのお役立ちブログ
http://blog.mysumi.jp/
マンション購入サポート
検索エンジン
http://search.mysumi.jp/