
宅地建物取引主任者。現在、マルチメディアグループにて住まい関連の映像制作を担当。渋谷区在住で、住まいに対するこだわりは「都心で自然を満喫できる環境」。今後は、「ロハスな映像」の制作を目標に、皆さんとロハスを学んでいきたいです!

元NHK長野放送局・(株)テレビユー福島アナウンサー。現在は銀行の番組キャスター他、舞台、トークショーなどの司会、本のライターなどをしています。最近、長谷川理恵さんと仕事をした事をきっかけに、「野菜ソムリエ」の資格取得に目覚めました。”野菜“を通して、無理なくできる健康や美容などを学んでいきたいです!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
こんにちは、イー・ステート・オンラインの安田です。
本日は、環境問題の達人を目指す方にお勧めの試験
「環境社会検定試験(eco検定)」をご紹介します。
※画像をクリックすると、 eco検定合格者を支援するサイト 「エコピープル」に飛びます。
「環境社会検定試験(eco検定)」は、東京商工会議所が主催する検定試験の一つで、環境に対する幅広い知識をもち、社会の中で率先して環境問題に取り組む“人づくり”、そして環境と経済を両立させた「持続可能な社会」を目指して作られた試験です。
2006年10月の第1回から計3回の受験者数は三万七千人強と、
新設の試験としてはトップクラスの人気。

検定はマークシート方式の選択問題で制限時間は2時間、100点満点で70点以上が合格。受験料は五千二百五十円。対策は「東商が編集した公式テキストや環境白書で基礎知識を身につけ、ニュースなどで時事問題を押さえれば大丈夫だとか。
合格率は約74%と、日々の努力が報われそうなレベルですので、
地道に勉強すれば合格できるのではないでしょうか。
2008年に入り、政治・経済でますます「環境」がキーワードとして注目され、
企業活動も「環境」を軽視した活動ができなくなってきています。
皆さんも、「環境問題」の知識を身につけたエコ達人を目指して、
「環境社会検定試験(eco検定)」にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
ちなみに、出題内容は・・・
【公式テキスト 目次より】
1.持続可能な社会に向けて
2.地球人としてのわたしたち
1)わたしたちの地球と自然環境
2)環境問題の実態
3.環境と経済・社会
1)環境をめぐる世界の動き
2)環境と社会
3)環境と経営
4)環境と商品
4.わたしたちの暮らしと環境
1)個人の暮らしと環境問題
2)豊かな食事と環境の関係
3)自然と共生した住環境
4)暮らしの中の水
5)暮らしの中の廃棄物
6)日常生活の中でわたしたちができる環境貢献
7)社会と環境
5.環境と共生するために
このエントリーのトラックバックURL:
http://bb.e-state.ne.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/287
« 前の記事 | このBlogのトップへ | 次の記事 »
イー・ステート・オンラインは、不動産ビジネスのインターネット戦略を“ワン・トゥ・ワン コミュニケーション”でサポートする企業です。
不動産各社様のビジネスパートナーとして、ユーザーとの新しい関係づくりのための価値あるネットサービスを提供します。
マンション情報共有
コミュニティサイト「マイスミ」
http://www.mysumi.jp/
マンションコンシェルジュ
真泉さんのお役立ちブログ
http://blog.mysumi.jp/
マンション購入サポート
検索エンジン
http://search.mysumi.jp/